ワードプレスを使うのにおすすめなプラグインの最適な数は12個

スポンサーリンク
ブログ運営

ワードプレスのおすすめプラグインの記事をいくつか見てきたけど、人によって結構違うな〜。もうちょっと他の人のプラグインも見てみたいな。

 

こういった方向けの記事です。

当ブログは12個のプラグインで成り立っています。

12個あればブログ運営に必要な要素はほとんど満たせます。

プラグイン一覧

プラグイン一覧

プラグイン一覧

 

 

 All in One SEO Pack →googleXMLsitemap

 

  • グーグルアナリティクスの解析
  • サーチコンソールの解析
  • ディスクリプションの設定
  • XMLサイトマップの生成

に使います。

 

All in One SEO Pack の導入の仕方・使い方前半
この記事ではAll in One Packというプラグインを使ってディスクリプションやグーグルアドセンスの設定方法について解説しています。1つのプラグインでたくさんの機能を備えているためとても便利です。ぜひご覧ください。

 

All in One SEO Pack の導入の仕方・使い方後編
この記事ではAll in One SEO Packというプラグインを使ったサーチコンソールの設定やアドセンスに必須といわれるXMLサイトマップの作成を一つ一つわかりやすく解説しています。ぜひご覧ください。

 

以前はallin one seo packを使用していましたが、ワードプレスのテーマをコクーンにしたことによってグーグルアナリティクス、サーチコンソール、ディスクリプションの設定がテーマの機能でできるようになりました。

 

なのでXMLサイトマップの機能だけこのgoogleXMLsitemapのプラグインを使うことにしました。

 

調べてみるとall in  one seo packはブログに詳しい人たちからするとあまり評判が良くないですね。

 

Google XML Sitemapsの設定方法
ここでは、WordPressのプラグイン「Google XML Sitemaps」を使って簡単にサイトマップを作る方法を解説しています。コンテンツをしっかり検索エンジンに認識してもらうために、ベストな設定方法をご紹介します。

 Akismet

 

コメント欄を開放している場合は必須プラグインです。

 

大量につくスパムコメントを自動でブロックしてくれます。

スパムコメントをブロックしてくれるプラグインAkismetの設定方法
この記事ではプラグインのAkismetの導入の仕方をひとつひとつ画像つきで解説しています。このプラグインはスパムコメントを自動で排除してくれる便利なプラグインです。ぜひ導入しておきましょう。

 

ちなみにグーグルはコメント欄もサイトが上位表示されるかどうかの判断材料の1つにしているので、コメント欄は開放しておいたほうがいいです。

批評や変なコメントは掲載しないでオッケー。記事のコンテンツに役に立ちそうなコメントや質問コメントはのせておくと吉です。最初はなかなかコメントきませんが…。

 

Broken Link Checker

自分のブログに他のブログの記事やユーチューブの動画を貼ったあと何らかの原因で表示されなくなったときにお知らせしてくれるプラグインです。

表示されないままにしておくと評価が良くないのでこれも必要です。

 

プラグインBroken Link Checkerの導入・設定の仕方
この記事はBroken Link Checkerの設定の仕方について解説しています。このプラグインはリンク切れしたときにお知らせしてくれるものです。リンク切れしたまま放置しておくとサイト評価が悪くなるので必ず導入しておくべきです。

 

PUSHPress

記事を公開したらすばやくインデックスしてくれるプラグインです。

パクリ防止に必須です。

パクリ防止に必須!プラグインPuSHPress導入の仕方・使い方
この記事はPuSHPressについて解説しています。記事を公開したら検索エンジンにすばやくインデックスをしてくれます。そうしないと記事をパクられる危険性があります。必ず導入しましょう。

 

 WordPress Ping Optimizer

こちらもインデックスを早めてくれる系のプラグインです。

pushpressとはまた少し違います。こちらは自分の任意のサービスに更新の通知を送ることができます。

ブログ運営に必須プラグインWordPress Ping Optimizerの設定方法
この記事ではWordPress Ping Optimizerというピング送信をしてくれるプラグインについて解説しています。ワードプレス自体にもピング送信機能はありますがそちらだと記事更新のたびにピング送信してしまい評価が下がってしまいます。

 

 UpdraftPlus

自動バックアップをしてくれるプラグインです。

エックスサーバーの場合はサーバー側でも自動バックアップをとってくれますが、復旧する場合は有料なのとバックアップ先は複数あると安心です。

なので私はエックスサーバーとUpdraftPlusの2種類で自動バックアップをとっています。

 

ワードプレスの自動バックアップにおすすめプラグインUpdraftPlusの導入方法
この記事ではワードプレスのバックアップに最適なプラグインUpdraftPlusの導入方法について解説しています。ブログをやるならバックアップは必ず取るようにすると安心です。ぜひご覧ください。

 

 EWWW Image Optimizer

画像圧縮をしてくれるプラグインです。

画像は読み込みに時間がかかるので事前に圧縮しておくことでページ表示速度をあげます。

このプラグインはこれからアップロードする画像はもちろん、以前アップロードした画像も自動で圧縮してくれます。

 

EWWW Image Optimizer の設定方法と使い方

Unveil Lazy Load

サイトを訪問した人に画像の読み込み速度を遅らせてページの表示速度を上げます。

ページの表示が遅いとそれだけで離脱率が高まります。

これをいれると体感約1秒ほど速くなります。

インストールして有効化だけでオッケー。なにか設定をする必要はありません。

 Edit Author Slug

表示されるユーザー名を変更するプラグインです。

セキュリティ強化が目的です。

 

ワードプレスにログインするときに使うユーザー名が変更しないままだと誰でも簡単にわかってしまいます。

ユーザー名とパスワードでログインするわけですが、そのうちの一つの鍵を開けてしまっているようなものです。

あまり有名ではないプラグインですが導入必須です。

 

Edit Author Slugを使ったワードプレスのユーザー設定【重要】
この記事では絶対必要なプラグインEdit Author Slugについて解説しています。ワードプレスにログインするときはユーザー名とパスワードが必要です。このユーザー名は誰でも簡単にわかってしまいます。必ず変更しましょう。

 

WP Multibyte Patch

ワードプレスはもともと英語圏で作られたので日本語圏でも使いやすいように最適化します。

もともとインストールされてるので有効化するだけでオッケーです。

  PS Auto Sitemap

記事一覧を作ってくれるプラグインです。

 

先程のAll in One SEO PackのXMLサイトマップは検索エンジン用のサイトマップです。

 

PS Auto Sitemapで作るサイトマップは人間用です。なんの記事がどこにあるのかひと目でわかるようにするためにいれます。

主にアクセスアップが目的のプラグインです。

 

【最新】PS Auto Sitemapの設定方法と使い方を解説
WordPressのプラグイン「PS Auto Sitemap」を使ってサイトマップページを自動生成する方法を解説します。これによってユーザービリティが向上し、アクセス数の増加が期待できます。

 

 

Contact Form 7

お問い合わせのページを簡単に作ってくれるプラグインです。

 

お問い合わせを作るメリットは記事作成の依頼やクローズド広告のスカウトがもらえることがあるためです。

 

クローズド広告のスカウトとは各ASPの会社から普通では扱うことのできない報酬の高い案件を掲載しませんか?と依頼が来ます。サイトが上表示されるようになるとそういった依頼が来ることがあります。

 

主に収益アップを目的としたプラグインです。

他にもグーグルアドセンスの審査時にもお問い合わせのページがあるのが望ましいです。

 

WordPressの固定ページで問い合わせページを作る方法

 

プラグイン同士の相性

当ブログはこのプラグインの設定で特に不具合もなくページスピードインサイトのスコアも上々です。

パソコンスコア

スマホ スコア

コメント

タイトルとURLをコピーしました