【アイデンティティ5】新ハンター写真家の対策方法まとめ!【第5人格】

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アイデンティティ5

今回は新ハンター写真家ジョゼフの対策方法をまとめました。

 

写真世界で一方的にやられて、気づいたらダウンしてる!どうしたらいいの!?という人の参考になればと思います。

写真家ジョゼフの対策方法

まずは特徴を理解する

外在特質

対策したい相手がいる時はまず相手の特徴から理解することから始めます。

 

ジョゼフの特徴を簡単に言うと、ジョゼフはあちこちに置いてあるカメラを使うことで写真世界を作ることができる。

 

写真世界にはカメラで撮った瞬間の静止しているサバイバーがいて、ジョゼフはこのサバイバーを攻撃や拘束することが可能。

 

写真世界は写真を撮ってから60秒後に消える、写真世界が消えると同時に写真世界のサバイバーの健康状態が約一段緩和されて現実世界のサバイバーに反映される。

つまり

写真世界でダウン→現実世界で負傷

写真世界で拘束→現実世界でダウン

します。

 

普通に解読していただけなのに急にダウンしたときは、写真世界の自分が拘束されたまま写真世界が消えたからなんですね。

 

ではこれを踏まえて具体的な対策方法を見ていきたいと思います。

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大前提として味方同士で固まらない

 

基本的にジョゼフが相手だと分かったらなるべく味方とは離れて行動した方がいいです。

 

というのも、もし写真を撮られた時に味方同士で固まっているのところを見つかってしまうと、写真世界でハンターはなんの苦もなく複数人を攻撃・拘束できてしまうからです。

 

なので救助や治療を除く他の場面ではなるべく単独行動を心がけましょう。

 

写真が撮られそうな時は隠れておく

 

写真は現実世界のその時のサバイバーを収めるので写真が撮られそうな時は暗号機から離れたり物陰に隠れておくことで写真世界で見つかるリスクを減らすことができます。

 

ですが、ゲームが始まってすぐは心眼でもいない限りジョゼフかどうか見分けるのは難しいと思うのでしょうがないですね。

 

ジョゼフとわかった後は多少警戒しながら動くことができます。

 

写真世界を作り出すにはクールタイムがあります。写真世界が崩壊した後、30秒待たないと次の写真世界を作り出すことができません。

 

なので写真世界が消えた後30秒は写真を警戒する必要がありません。(けれどもハンターはその間現実世界を動き回ってるので本体に注意しないといけませんが笑)

代わりに30秒たった後はクールタイムが終わったので1番身を隠しておきたいところです。

 

ですが、写真を撮るタイミングは完全にハンター次第なので、あまり隠れすぎていても暗号機が進まなくなってしまうので実際のところは暗号解読を進めるのがベストになりそうです。

 

たまに意識をしておいて写真が撮られた時に隠れられていたら儲けものです。

 

ちなみに冒険家で小さくなってしゃがんでいても、写真世界では小さくなるは解除されてただしゃがんでいるだけなので冒険家はあまり対策にはなりません。

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解読中に写真が撮られたら?

 

解読中に写真が撮られたらその場から逃げるか、解読を進めるか迷ってる人もいるかもしれません。

 

どちらにも一長一短あります。

 

逃げるメリットは写真世界から急に出てくるハンターを対処できること。

逃げるデメリットはその分の解読が進まなくなることです。

 

逆に逃げずに解読を続ける場合は今のメリットとデメリットが逆になります。解読は進むけど写真世界から急に出てきたハンターに背後を取られてしまうです。

 

ということで私のおすすめとしては解読中に写真を撮られたら写真世界の自分が攻撃されるまでは解読し続けて、写真世界の自分が負傷したらその場から離れるです。

 

 

これだと急に写真世界から出てきたハンターには対処出来ませんがその時はその時です!頑張って少しでも逃げてください。

 

 

写真世界の自分が攻撃されたということは次元は違ってもハンターはすぐそばにいます。

 

ハンターが現実世界にでてきたらすぐ場所バレしてしまうので写真世界の自分が攻撃されたらその場から離れましょう。

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写真世界の自分が拘束されたら?

写真世界の自分が拘束されたら助けに行きましょう。

カメラ

カメラに映されている映像をくぐるとサバイバーも写真世界に行くことができます。

 

そこで写真世界の拘束されている自分を救助・治療することができます。

そうすることで写真世界がなくなった時、自分の被害が少なくなります。

 

例えば救助できれば本来はダウンだったのが負傷で済みます。

 

 

しかし注意点が2つあります。1つはハンターが写真世界でキャンプしてたりすると助けるのは難しいです。

 

しかも写真世界で本物のサバイバーが負傷や拘束されると写真世界が終わってもその状態が引き継がれます。

 

なのでハンターが付近にいる場合は救助は諦めましょう。

 

2つ目は写真世界の崩壊時間に気をつけるということです。

写真世界は写真を撮ってから60秒後に消えます。

 

なので写真世界がすぐ生成されてから写真世界の自分が拘束された場合は助けに行く時間がありますが、そうでない時は助けに行こうとする途中で写真世界が終わりダウンしてしまいます。

 

 

それならば救助に向かわず現実世界で他の味方のところもしくは端っこに逃げてダウンした後、味方に治療をしてもらう方がいいです。

 

ただジョゼフは掃除屋スキルをつけてることが多いので注意してください。

 

一度攻撃された後の回復はパニックがあるかどうか

 

ジョゼフの攻撃は1.5倍つまり75%のダメージが入ります。(100%でダウン)

 

そして治療は50%分しかできないので75%を治療しても25%分のダメージは残ります。

 

なので次攻撃されたら25%+75%でダウンします。

 

つまり治療してもどうせ次の攻撃でダウンします。このことから基本的には治療は後回しです。

パニック

しかし、ハンタースキルパニックがあれば治療しておいたほうがいいです。25%のダメージがあっても健康状態は負傷ではなく健康そのものなのでパニックが発動しません。

 

ハンターがこのスキルを持っているかどうかは自分が1発もらったあとに左上の画面にこのムンクの叫びのようなマークがあるかどうかで判断できます。

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まとめ

今回は写真家ジョゼフの対策方法をまとめました。

まだ出たばかりでジョゼフ相手にどうすればいいかわかりづらいと思いますが、だいたいの対策方法を知って対戦を重ねていけば慣れてきます。

それではまた( ´ ▽ ` )

 

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