【アイデンティティ5 】調香師の対策まとめ!【第5人格】

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アイデンティティ5

アイデンティティ5 第5人格のサバイバー調香師の対策についてまとめました!

ハンターをやっていて調香師が苦手だなぁと思う時は参考にしてみてください。

調香師の対策

ますば敵を知ることから!

まずは調香師の特徴を知ることが1番な対策になります。外在特質を見てみましょう。

特質

忘却の香:香水を発動することでその時の健康状態と位置を記録することができる。約5秒間スキルが発動している間もう一度香水を発動すれば最初に記録した健康状態と位置に戻ることができる。使用回数は3回。

特質

記憶喪失:調整に失敗すると進度がほかのサバイバーの3倍戻る。

特質

敏感:治療必要時間が30%増加する。

これらを踏まえて対策を考えます。

調香師を見つけた時に追うか追わないか決める

調香師を見つけた時追う追わないどちらにするか決めます。私は相手のパーティ編成にもよりますが基本追いません。

というのもチェイス中に香水を使われるとめんどくさいし時間を稼がれてしまうからですね。

 

しかし、香水は3回しかないのでチェイス中に全て使わせてしまった後は幸運児と同じ性能ですし救助の際に香水を使った救助をされなくなるというメリットはあります。

私のおすすめとしては調香師をはじめに見つけたとしても後回しにして他のサバイバーから探しに行くのがいいです。

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窓枠を乗り越えられた後は立ち止まって見る

窓枠や倒れた板、2階から1階に落ちる穴のところで調香師のチェイスをしそうになったら一度その場で5秒ほど立ち止まって見ましょう。というのもこれらの場所は絶好の香水を使いたい場面です。

香水が発動しているのに窓枠を乗り越えたり1階に降りてしまうとそこでまた香水を使われて窓枠を超える前や2階に戻ってしまいます。

それを防ぐために立ち止まります。

ただ、ハンターから調香師が香水を使ったときは残像が見えています。

なので詳しく言い直すと調香師の残像が見えている&窓枠や2階から1階のときは残像が消えるまでの5秒間立ち止まるようにしてみてください。

こうすると5秒の間逃げられてしまいますが、香水を使われて戻られるよりは被害が少ないと思います。

 

治療時間が長いことを利用する

これは最初に調香師の特質についてお話しした通り調香師は治療必要時間が30%増えます。

なのでこれを利用するために調香師の香水発動中に体力マックスから負傷にできたら調香師の残像があるところで立ち止まります。

これをすることで調香師は香水で戻らずらかなります。

 

戻ってきたとしても目の前に戻ってくるのでまた攻撃できるし、戻ってこなかったとしても残像が消えるまで待機。残像が消えたらまた追跡します。

 

たとえ見失ってしまっても治療必要時間30%増加でサバイバー側の負担が増えます。もちろん敢えて負傷で放置するというよりはダウンさせられそうならダウンさせちゃってください!

 

治療という行為は味方と合流する➕治療してもらうの2つが必要なので案外手間がかかります。特にランクが上がってくるとサバイバー側のスキル(内在人格)で傍観者をとる暇がないので余計刺さります。

 

ただ、スキル(内在人格)でゲートが開くと健康状態が一段回復する中治りをつけている調香師も多いのでゲートが開く前にまた仕留めたいですね。自分が引き留めるノーワン持ちならあんまり関係ないですけどね!

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調香師対策まとめ

いかがでしたでしょうか?

香水の性能は強いですが香水を使い切らせてしまえば幸運児と思えば気が楽になりますよね。

最初は無視しておいてサバイバーの数が減ってきたら追いかけてみてください。

そしてチェイス中に攻撃が当たったら敢えて立ち止まって様子を見てみてください!

参考になれば嬉しいです( ´ ▽ ` )ノ

 

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