【アイデンティティ5 】新サバイバー納棺師の特長や立ち回りのコツまとめ!【第5人格】

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納棺師アイデンティティ5

今回は新サバイバー納棺師の特長や立ち回りのコツについてまとめました!

納棺師の特質

納棺

納棺:化粧術を持ち歩いており、開けると身代わり人形を入れた棺桶を召喚できる。同時に自分は「死者蘇生」状態に入り、ロケットチェアに縛られると身代わり人形を通して棺桶の中から蘇生し、15秒の危機一髪効果を得る。

ロケットチェアから仲間に救出されるたびに召喚できる棺桶の数が増えるが、納棺師は1人につき一つの棺桶しか同時に召喚することができない。

 

事前に棺桶を出しておけばチェアに縛られても棺桶から復活できるところが強い!しかも15秒間無敵。

 

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化粧術

化粧術:納棺師は他のサバイバーの顔を記憶し、身代わり人形に描くことができる。描かれたサバイバーは「死者蘇生」効果を獲得でき、納棺師は自身の死者蘇生状態を失う。

 

ゲーム中に他のサバイバーの近くに行くことで顔を記憶できます。顔を記憶できると身代わり人形に描いて蘇生効果をつけることができます。

生死超越

生死超越:クモの巣、及びロケットチェアでの耐久時間が10%増加する。納棺師は行動能力を失った、数回ロケットチェアに座らせられた、或いは既にロケットチェアで長く耐久したサバイバーを蘇生させることはできない。

 

風船状態やチェアに拘束されてる状態、3回目にロケットチェアに座った時などは蘇生させることができません。

社交恐怖

社交恐怖:他人の存在に敏感であり、ゲーム開始と共に15秒間、すべてのサバイバーを察知できる。他人と共に解読している時、自身の解読速度が15%低下する。

 

一応デメリットにあたる部分が他人と一緒に解読すると解読速度が15%低下しますが、今は1人1つ解読するのが主流なのでほとんど気にならないですね。

納棺師の立ち回りのコツ

棺桶は基本的に自分に使う

棺桶は自分や味方どちらも蘇生できますが、基本的には自分に使っていいです。

 

というのも、味方に使ってあげるのはけっこうタイミングが難しいためです。

 

占い師のように基本的には自分に使って余裕があれば味方に使ってあげるといいと思います。

 

ただ棺桶から蘇生した瞬間にハンターに通知が行きます。棺桶はなるべく拘束されそうなロケットチェアから遠い場所に設置できれば理想です。

 

味方と合流しておく

味方の化粧を施せば味方を蘇生することができますが、それには味方と合流しておくことが必要です。

 

納棺師は特質で試合開始の最初の15秒で仲間の位置がわかるのでそこで味方に会っておくのも一つの手です。

 

その中でも心眼や機械技師など狙われやすい味方と会っておくと役立ちます。

 

状況に応じて書き換える

 

棺桶は最初置いた時は自分に設定されています。けれど、合流したことのあるサバイバーなら書き換えることができます。

 

しかし、書き換えることができるのは健康状態・負傷状態・ダウン状態の時のみです。

 

風船状態・ロケットチェアに拘束されている状態では書き換えられません。

 

さらに健康・負傷・ダウン状態であっても次ロケットチェアに拘束されたら即飛んでしまう状況でも化粧はできないので注意してください。

場に出せる棺桶は一つだけ

納棺師自身が拘束されたとき誰かに救助されると使える棺桶が一つ増えます。

しかし場に出せる棺桶は一つだけになります。

なので二つ目を使える時は一つ目が使われた後になります。

 

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まとめ

納棺師はかなりイケメンさんですよね。

今回私もかなり使ってみました。

救助が決まればめちゃくちゃ強いです。

しかし難しいところもあって、それが味方と合流しておかないといけないところと棺桶を出すタイミングと場所の見極めが難しいところですね。

 

参考になればと思います!

 

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