【アイデンティティ5】高ランク帯ピエロおすすめスキル(内在人格)まとめ!【第5人格】

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アイデンティティ5

アイデンティティ5第5人格の高ランク帯でおすすめのピエロのスキル(内在人格)をまとめました!

【アイデンティティ5】ハンターおすすめスキル(内在人格)【第五人格】
アイデンティティ5第五人格の各ハンターのおすすめスキル(内在人格)をまとめました!ぜひご覧ください!

以前にもピエロのスキルは書いたのですが時間が経ってこっちのが強いなということがあったので書き直すことにしました。参考にどうぞ!

 

高ランク帯ピエロおすすめスキル(内在人格)

傲慢窓閉鎖型

おすすめスキル

スキルを解放しやすくするための傲慢とチェイス中便利な窓閉鎖に振った型です。

傲慢

傲慢:スキル1が解放するまで存在感が溜まり続ける。

ピエロはスキル1で解放されるダッシュがめちゃくちゃ強いです。そのための傲慢です。

ピエロは落ちているキノコのような部品を拾えばスキルが解放していなくても無限ダッシュができます。

なので部品を拾う→改造する→無限ダッシュで索敵&突進をして攻撃を1回当てることができればダッシュスキルが解放されます。

突進の後そのままダッシュすることができるので一気にダウンまで持ち込めます。

ピエロと傲慢は最も相性がいいですね。

窓閉鎖

閉鎖空間:ハンターが乗り越えた窓を20秒間閉鎖する。

チェイスの際に便利です。窓を閉鎖できれば他のとこに移動しようとするサバイバーをダッシュで捉えやすくなります。

災厄の一撃

災厄の一撃:閉鎖空間で自動的に取れるスキル。サバイバーをチェアに拘束した後18メートル以上離れていれば20%の確率でノーワンになります。

ピエロのダッシュには効果はなりませんが発動すればラッキーです。

慣性

慣性:攻撃回復速度が10%上昇する。

攻撃回復は早いに越します。序盤から終盤まで役に立ちます。

抑制

抑制:警戒半径が15%減少する。

これのおかげでサバイバーに近づきやすくなります。

パニック

パニック:負傷、ダウン、チェアに拘束のいずれかで全てのサバイバーの解読、治療、破壊速度を3%低下させられます。しかも重ねがけ可能。

このスキル振りは1番使いやすくおすすめです。ただノーワン不採用なのでゲートが開く前にサバイバーを何人減らせるかが勝負です。

耳鳴り

追記として耳なりも強いので抑制スキルを耳なりにしても良いです。耳なりがあることでキャンプするしないを簡単に見極めることができるし、索敵も多少しやすくなります。

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傲慢ノーワン型

おすすめスキル

先ほどの傲慢と終盤に強いノーワンを採用した型です。

ノーワン

引き留める:ゲートが開ける状態になると一撃必殺状態になる。120秒持続。

いわゆるノーワンのことです。一回の攻撃を当てるだけで体力マックスだったサバイバーを負傷状態を通り越してダウンにできます。

特に高ランク帯だとサバイバーはほぼ健康状態を一段回復できる中治りというスキルを付けているのでノーワンがあるとほんと便利です。

ただ、ダッシュにはノーワン判定はのりません。

アナウンス

アナウンス:ゲートが開ける状態になるとサバイバーを5秒間表示。

ノーワンと相性がいいです。

このスキル振りは強いですがノーワンの代わりに窓閉鎖を取っていないので窓ぐるされるとしんどいです。

なのでそんな時は窓ぐるは放置か特質の進出鬼没で対応すると良いです。

窓閉鎖ノーワン型

おすすめスキル

敢えて傲慢を取らずに窓閉鎖とノーワンに振った型です。

傲慢は強いんですが、1スキルを解放した後は役に立たないのと傲慢を取る途中で取得するスキルもあんまり強くありません。例えばダウンさせた後の治療できる上限をマイナス30%するスキルもサバイバーがほとんど付けているであろう起死回生で意味がなくなってしまいます。

 

なので敢えて傲慢を取らないことで窓閉鎖とノーワンを両どりできる贅沢なスキル振りになっています。

ただ、傲慢がないためいかに早くスキル1を解放できるかが重要です。

そのため特質は進出鬼没にしてキノコの部品によるダッシュ→進出鬼没で2発攻撃する流れが理想です。

 

ピエロおすすめスキルまとめ

いかがでしたでしょうか?

3つのスキルを紹介しましたがやはり傲慢があると精神的にも楽だし安定します。

私はよく傲慢窓閉鎖型でやっています。けれど傲慢なしの窓ノーワンもけっこう面白いのでよければ試してみてください!

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